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生田高等学校創立50周年に寄せて

   記念式典に参加された皆様からいただきました祝賀コメントを掲載します。

今日の式典の講演と演劇、すばらしかったです。生田生にそれぞれの感動を与えたと思います。制服も変わりましたし、生田高校が増々栄えますようお祈りいたします。
50周年記念式典に出席することができ、大変光栄に思います。50周年、「一生に一度」!!この日を迎えることができ、感無量です。
50周年おめでとうございます。生田高校の発展を祈念致します。
50周年おめでとうございます。私たちが入学してからもう50年とは、これからも良い歴史を作ってください。
創立50周年おめでとうございます。熱い思いで入学してから早50年!!楽しい思い出で一杯です。これからも生田高校での思い出を胸に頑張って生きたいと思います。
生田高校創立50周年おめでとうございます。100周年記念にも出席できれば幸いです。1期生として頑張ります。
式典では、50周年という区切りと100周年への新たな出発の姿に深い感銘を受けました。祝辞も皆素敵でした。
母校の50周年を機に1期生のある方とお話しをしました。その方はインターフェロンの研究に従事し、GVHDという難病の死者をゼロにすることができたことを、うれしそうに伝えてくれました。友人としてもうれしいです。
本日はおめでとうございました。
みなさま ありがとうございました。これからの生田高校に幸あれ!
今を精一杯!
若さはステキ!今しか出来ない事を頑張ってください!
ありがとうございました。楽しかったです。皆さん頑張って。
今日は創立50周年大変おめでとうございました。式典の担当の皆様 ありがとうございました。現PTA役員の皆様、多感な年頃の子供たちを学校と共に守っていって下さい。今後とも生田高校のますますの発展を祈っております。
今度、3期生で有名人である現NHKサッカー解説の早野宏史氏の講演を、開催していただきたいと思います。J1の監督経験者ですので、ぜひ呼んでいただきたいと思います。
おめでとうございます。生田高校の思い出は、一生の思い出になっています。ますますの発展と生田高校の伝統を守り、100周年に向かって、盛り上げていきましょう!
おめでとうございます。60年100年と末長く健やかに迎えられることを願っております。
本日はおめでとうございます。80、100周年とますますのご発展をお祈り致します。
本日はおめでとうございます。生田高校のますますの発展をお祈りいたします。
本日はおめでとうございます。近年の生田高校しか知らなかったのですが、50周年を機に草創期の方々のお話をうかがうことができ、あらためて、生田高校をすごいと思いました。次回の周年行事の際に新たな発見をさせてくれる生田高校生がでていることを楽しみにしています。
同窓会の縦のネットワークが不可決だと思います。これを機に縦のつながりを持つ機会を創造できればと思います。
本日は50周年おめでとうございます。横だけでなく縦のつながり、大事にしたいと思います。生田高校の生徒で本当に良かったとみんなが思えるような学校がずっと続くことを祈っております。ありがとうございました。
創立50周年記念 ご盛会おめでとうございます。学校当局、関係者の皆さまの入念な準備の賜、大成功のこと大慶に存じ上げます。いよいよのご発展を祈念申し上げます。珠玉のごあいさつ:桐谷教育長様 50年不断の努力の賜。額田校長先生 その時何を行っているか、自由と規律のスピリット。陶山実行委員長 時間とは変化を感じること(アリストテレス)。田中同窓会会長 軍事競争・政治競争・経済競争・人道競争の時代、誰のために涙をふいてあげられたか。伊藤生徒会長 変化への対応、令和、消費税10%、大学入試改革、不安を友達が助けてくれる。写真家 大杉氏 日常の大切さ。演劇 シェイクス 生きるとは、友情とは、シェイクスピアランド、ロミオとジュリエット、ハムレット、マクベス、夏の夜の夢、リチャードⅢ世。
当時の生徒たちと楽しい3年過ごすことができました。今も神奈川新聞で生田の活躍を注目しています。



50周年記念事業

                     協賛金のお願い
各位
時下、皆さまにはますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
さて、神奈川県立生田高等学校は、昭和44年(1969年)4月に県立川崎高等学校を仮校舎として第1学年4クラス編成で開校いたしました。翌年の昭和45年4月に現在の生田校舎へ移転、平成31年(2019年)4月に50周年を迎えることになります。
生田高校は「自由と規律」を創立の精神とし、創立以来、地域社会から期待される人材を送り出してきました。これもひとえに教育関係者、同窓会、PTA、逢生会の会員や町内会など地域の皆さまのご支援の賜と感謝しております。
ここに、創立50周年を迎えるに当たり、その歴史を振り返るとともに、生田高校のさらなる発展と飛躍を祈念して、記念事業を計画いたしました。関係者のご協力のもと、心に残る記念事業を実施できるよう鋭意準備を進めているところです。 協賛金は、これらの事業を財政的に援助するための基金として使用されるものです。
つきましては、何とぞ、記念事業の趣旨をご理解いただき、かくべつのご高配を賜りますようお願い申し上げます。
なお、協賛金につきましては、任意でご協力をお願いするものでありますことを付け加えさせていただきます。
平成29年5月吉日
生田高等創立50周年記念事業
実行委員会 委員長 陶山 優子


計画 及び 協賛金について
計画   
実施時期
平成31年10月または11月頃
内容     
記念式典
記念行事
記念誌の発行
学校への記念品の寄贈
関係者への記念品贈呈



協賛金について   
受付金額
1口 1,000円(2口以上で 何口でも結構です)
受付期間
平成29年6月1日~平成31年8月末日
受付方法
次の口座にお振込みをお願いします。
・金融機関名 セレサ川崎農業協同組合長沢支店
支店番号 5123-035
・口座番号 (普通)0027851
・口座名義 生田高校創立50周年記念事業実行委員会
委員長 陶山 優子(スヤマ ユウコ)

*振込の際には、振込する方の所属、(卒業生については何期生)とご氏名を必ずお入れください。
*振込手数料につきましては恐縮ですが、各自ご負担をお願いいたします。 JAバンクからは振込手数料はかかりません。   

問合せ先
生田高等創立50周年記念事業
実行委員会 事務局 村田 眞吾
TEL 044-977-9828