津久井浜高等学校 > 学校概要 > 概要(校名の由来、校章、校歌)

更新日:2019年10月1日

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概要

校名の由来

 本校所在地の「津久井」は、かつて三浦氏の一族、津久井次郎義行の居住の地であった。この由緒ある地名を校名としてとどめ、あわせて、白砂、青松、かもめ舞う津久井の浜にちなんで「津久井浜」とした。

校章

kousho   津久井浜の地に設立された本校は、前方に金田湾の白波と、紺碧の空を望み、背後に三浦丘陵の緑を控えている。校章は、この自然環境をシンプルに図案化したものである。白砂、青松の湘南三浦の地は、若人の清純さと未来への広大な希望を育む地でもある。白砂、白波によって表される ”白“は、若人の誠実、清純さを示し、空の”碧“は限りなき未来へ向かって羽ばたく、若人の希望を象徴している。

         (デザイン島田昌寛氏)

校歌

kouka