津久井浜高等学校 > 感染症罹患による出席停止扱いについて

更新日:2020年4月22日

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感染症罹患による出席停止扱いについて

学校は集団生活の場ですから、感染症には配慮が必要です。医師により学校において予防すべき感染症と診断されたときは学校に連絡し、登校許可が出されるまでは、療養に専念してください。出席停止期間は欠席になりません。医師より登校許可が出ましたら、感染症罹患状況報告書を学校に提出してください。

 

 

 

学校において予防すべき感染症

第1種

エボラ出血熱、クリミア・コンゴ出血熱、痘そう、南米出血熱、ペスト、マールブルク病、

ラッサ熱、急性灰白髄炎、ジフテリア、重症急性呼吸器症候群(※)、中東呼吸器症候群(※)、

特定鳥インフルエンザ(※)法律の定める病原体に限る

第2種

インフルエンザ(特定鳥インフルエンザを除く)、百日咳、麻疹、流行性耳下腺炎、風疹、水痘、

咽頭結膜熱、結核、髄膜炎菌性髄膜炎

第3種

コレラ、細菌性赤痢、腸管出血性大腸菌感染症、腸チフス、パラチフス、流行性角結膜炎、

急性出血性結膜炎、その他の感染症

 

 

 ・感染症罹患による出席停止扱いについて(PDF:193KB)

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