横浜修悠館高等学校 > 地域の方へ > 施設開放について

更新日:2021年11月29日

ここから本文です。

施設開放について

横浜修悠館高校では、学校運営に支障のない範囲で学校施設を地域住民の身近な活動の場として開放しています。

利用を希望される場合は、次の各項目及びファイルをお読みいただき、申し込んでください。


 

施設開放について

 施設利用申込書は利用希望する月の前月1日から15日までの間に提出してください。

・ 土曜日・祝日等でも学校行事等のため、開放をしない日時がありますので、必ず、末尾掲載の「施設開放予定日時」のカレンダーを確認して利用申込みをしてください

・ 施設利用申込書は郵送・FAXできます。郵送の場合は15日までに本校必着です。
施設利用承認書等の郵送を希望する場合は返信用封筒も同封してください。

  • 新型コロナウイルス感染症対策のため、屋内施設の利用人数の上限を次のとおりとしますので、ご理解、ご協力をお願いいたします。

体育館:バレーボール(120人)、バスケットボール(60人)、バドミントン(80人)

武道場:剣道等(30人)、ダンス(60人)

  • 学校閉庁日は学校施設管理員を含む全ての教職員が出勤しないので、施設開放はしません。ご了承ください。

(この「利用者名簿」は、下記の「学校施設を利用したい場合」に掲載している様式2のもので、別紙1の「施設利用者名簿」ではありません。)

  • 新型コロナウイルス感染症の状況によっては、開放の中止をすることもありますので、ご了承ください。

施設開放では
「新型コロナウイルス感染症対策における注意事項」※を全て守ることを条件として利用承認しますので、ご理解、ご協力をお願いします。
その注意事項が守られない場合は、児童・生徒や他の利用者の安全を確保する観点から利用承認の取消や利用の中止を求めることがあります。

※「新型コロナウイルス感染症対策における注意事項」の概要
(詳しくは次の「学校施設を利用したい場合」に掲載している【新型コロナウイルス感染症対策関係】をお読みください。)

1.利用責任者は当日の利用者について「施設利用者名簿」(新型コロナウイルス感染症対策用)を作成して1か月間保管する。

2.【施設利用前に利用者全員が確認すべき事項】を利用者全員に確認する。

3.アルコール等を利用者が持参し、手指消毒を行う。

4.消毒液等を利用者が持参し、利用後に施設の消毒を行う。

5.利用終了後は、本校で配付している施設利用日誌(両面)と「新型コロナウイルス感染症対策チェックリスト」を記載して本校で団体ごとに作成しているカードケースに入れて利用日当日に提出する。

学校施設を利用したい場合

【新型コロナウイルス感染症対策関係】

利用日に施設を利用した人の名簿です。利用責任者はこの様式を参考にして利用者全員の氏名、連絡先を記載した名簿を作成してください。
(任意の様式でも構いません。)
この名簿は本校へ提出不要ですが、利用責任者は利用日から1か月間保管してください。
利用者に感染が判明した場合、濃厚接触者を特定するために作成をお願いするものです。

施設開放利用予定(調整結果)

施設開放予定日時

 

 

 

Adobe Acrobat Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。