更新日:2026年2月2日

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相模人形部

紹介

 相模人形部は、小田原市小竹地区に江戸時代中期から伝わる三人遣い(三人で一体の人形を操る)の人形芝居の一座「下中座」の指導を受け、伝統文化を継承するべく活動しています。毎年行われる橘花祭や郷土芸能発表会などに向け、毎週火曜日の放課後に練習しています。二宮高校でしかできない貴重な経験ができるので、ぜひ気軽に見学に来てください。

部員

1年生 0人 2年生 4人 3年生 3人

活動報告

2017 第41回全国高等学校総合文化祭 宮城大会 文化連盟賞

2018 第29回高等学校郷土芸能発表会 高文連会長賞

2019 第30回高等学校郷土芸能発表会 教育長賞

2020 第44回全国高等学校総合文化祭 高知大会(WEB開催)

   第31回高等学校郷土芸能発表会 相鉄賞

その他、「二宮町民俗芸能のつどい」や文化フェスタ、依頼公演での発表を行っています。

 

12月23日(水曜日)NHK首都圏ネットワークちかさとコレクションにて、相模人形部の部員が紹介されました。紹介記事はこちら(外部サイトへリンク)