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更新日:2021年9月29日

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SSH(スーパーサイエンスハイスクール)事業について 

SSH研究開発実施報告書

事業報告

研究開発

SDGs達成のためのアイデア提案(入学前~10月)

  • 学年一斉で展開
  • 1学年7クラスを出席番号の前半と後半で2分割し、14展開
  • 指導教員は、担任及び学年の副担任を中心にクラス担当14名、全体補佐3名、全体統括1名の18名で編成

 内容

使用教材

入学前課題(SDGsに関する調べ学習)

ss1-01-00(ワード:1,526KB)

オリエンテーション(SS課題探究Ⅰ全般について)

ss1-01-01(ワード:698KB)

ss1-introduction(外部サイトへリンク)

オリエンテーション(SDGs達成のためのアイデア提案)

ss1-01-02(ワード:58KB)

ss1-01-03(ワード:375KB)

研究テーマ決定、課題解決のためのアイデア(素案)提示

           

ss1-01-04(ワード:30KB)

ss1-01-05(ワード:36KB)

ss1-01-06(ワード:58KB)

ss1-01-07(ワード:30KB)

アイデアをまとめる①

ss1-01-08(ワード:28KB)

ss1-01-09(ワード:34KB)

ss1-01-10(ワード:49KB)

アイデアをまとめる②

ss1-01-11(ワード:28KB),ss1-01-12(ワード:27KB)

ss1-01-13(ワード:42KB)

最終的なアイデアの提案、レポート作成について

ss1-01-14(ワード:1,664KB)

ss1-01-15(ワード:26KB)

ss1-01-16(ワード:45KB)

最終まとめと発表準備

ss1-01-17(ワード:40KB)

発表

ss1-01-18(ワード:29KB)

ss1-01-19(ワード:35KB)

課題研究(11月~)

  • 1学年110グループを、分野別に14クラスに分かれて展開。(1クラス7~8グループ)
  • 指導教員は、一部専門性を考慮しつつ、担任及び学年の副担任を中心にクラス担当14名、全体補佐3名、全体統括1名の18名で編成。

内容

使用教材

オリエンテーション

(ワード:31KB)

ss1-02-01

グループ決め

ss1-02-02(ワード:43KB)

研究テーマの決定①

ss1-02-03(ワード:39KB)

研究テーマの決定②

ss1-02-04(ワード:44KB)

ss1-02-05(ワード:72KB)

リサーチクエスチョンの提示

ss1-02-06(ワード:30KB)

リサーチクエスチョンの深化

ss1-02-07(ワード:29KB)

ポスター作成

           

ss1-02-08(ワード:108KB)

SS課題研究Ⅰ中間発表会(ポスターセッション)に向けて

ss1-02-09(ワード:65KB)

SS課題研究Ⅰ中間発表会

ss1-02-10(ワード:29KB)

SS課題研究Ⅰ中間発表会振り返り

ss1-02-11(ワード:34KB)

 

課題探究(~1月)

  • 1学年のテーマ設定時に編成したグループを14クラスに分かれて展開。
  • 指導教員は、担任及び学年の副担任を中心にクラス担当14名、実験担当として実習指導員と家庭科教諭の2名、全体統括2名の18名で編成。
  • 各HR教室7教室と特別教室等を併せて14教室にそれぞれ分かれ、指導教員が出席確認、必要事項の伝達をしたのち、それぞれグループごとに実験や調査など必要な場所で活動を行う。
  • 指導教員は理数系以外の教員である場合もあるため、生徒の理数系の専門的な内容や実験等の相談に対応できるよう、この授業が設置されている時間は、理科の教員はすべて空き時間としている。

 

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