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本校は、昭和37(1962)年10月に創立、昭和38(1963)年4月に地元の誘致活動により開校しました。
校訓を「清楚質実」(清らかで飾らずまじめなこと)としており、校歌には「清楚質実」を歌詞としています。
校章には所在地域の橘樹(たちばな)郡にちなんで、橘の紋章をデザインしています。
本校では、生徒一人ひとりが自分の未来を見据え、社会をたくましく生き抜く力を身に付けられるよう、日々の教育活動に取り組んでいます。
本校はこれまで、約2万余りの卒業生を輩出しています。卒業生は社会で輝かしい活躍をしています。
教職員一同は生徒一人ひとりが輝く未来を切り拓いていけるよう、こころをひとつにして取り組んでまいります。
みなさまには、ご支援とご協力をお願いいたします。
神奈川県立新城高等学校長 金子博暢
(令和8年4月着任)