保土ケ谷高等学校 > 学校生活 > 部活動 > 陸上競技部 > 陸上競技部 2年連続インターハイ出場 関東大会優勝

更新日:2022年7月19日

ここから本文です。

陸上競技部 2年連続インターハイ出場

 

陸上競技部【関東大会結果】 
男子5000mW ワンツーフィニッシュ 
インターハイ出場 複数名 ★保土ヶ谷高校陸上競技部史上初★



・男子5000mW 岩下賢弥(3年) 関東大会優勝
大会直前まで調子が上がらず、不安があったが、
​​大舞台に勝負強い岩下選手の持ち味を生かして、県大会3位から一気に調子を上げて関東大会優勝しました。


・男子5000mW 守屋海斗(2年) 関東大会準優勝 
2年生とは思えない冷静な歩きで、3000mで先頭に立ち、大集団を4人に絞って、インターハイを手繰り寄せた。

・男子400m 猪浦貫太(3年) 48秒95 組3着 自己ベスト
400mで自己ベストを更新。中盤まで2着争いをする健闘を見せた。
攻めの気持ちが、その選手の走りに勇気や希望を見せてくれました。

・男子4×400mR 1走 猪浦貫太(3年) 2走 森央人(2年) 3走 前田朝陽(2年) 4走 藤原稜大(3年) 
関東大会という大舞台で、複数名が、ラップベストを出す走りを見せ、中盤まで前で争い。
来年の関東大会決勝進出、インターハイ出場の可能性を期待させる走りで大健闘。