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更新日:2019年2月5日

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荒天時の休校等の基準

 

前日に、翌日、懸念されるような気象・交通状況が予想される場合

  1. 情報収集した上で、管理職、事務長、グループリーダー、学部長等を招集し、分教室も含めた対応を検討する。
  2. 原則、始業時間をずらす対応は行わない。
  3. 必要がある場合にかぎり、決定した内容を知らせる文書を保護者宛配付する。

 

当日朝、懸念されるような気象・交通状況が予想される場合

  1. 朝、5時~5時45分に情報収集(気象・交通情報等)し、学校に近い職員の情報も含め、管理職が判断する。
  2. 決定した事項を6時にマ・メール(一部電話)にて連絡する。

 

判断する上での情報

  1. 中原区近隣の実際の気象状況
    前日、現状確認(翌日に向けての予報、登校後の対応等
    当日、職員の情報(中原区近隣の朝の状況)
  2. 神奈川県・川崎市の警戒等「防災気象情報」
    気象庁http://www.jma.go.jp/jma/index.html(外部サイトへリンク)
    (気象注意報)大雨、洪水、大雪、強風、風雪、雷等の各注意報
    (気象警報)大雨、洪水、大雪、暴風、暴風雪等の各警報
  3. 交通機関の運行状況東急東横線、JR南武線、東急バス、川崎市営バス
  4. スクールバスが安全に運行できるか。
  5. 当日、登校・下校時刻の気象状況下校時に、交通機関が運行されていそうか。