更新日:2026年1月19日
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肢体不自由児施設入所児童、病棟入院児童のうち、教室へ登校して学習することが適切と判断された児童が在籍します。学級集団での指導を行っていますが、児童の治療や訓練、学習の状況に応じた指導も行います。また、場合によっては個別に指導を行うこともあります。2組との交流を推進しています。
病棟に入院している児童で、病状や治療の関係で、病棟内で学習することが適切と判断された児童が在籍しています。児童の病状や治療、学習の状況に応じた指導をします。音楽、図画工作、体育、自立活動等は、複数学年合同での指導もしています。