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更新日:2019年12月6日

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荒天時の対応について

荒天時の対応について

(対象とする気象警報)

1 荒天時対応の対象とする気象警報はつぎの通りとする。

 「大雨警報」と「暴風警報」の両方

 「大雪警報」、「暴風雪警報」

「特別警報(大雨、大雪、暴風、暴風雪)」のいずれか1つ

(対象とする警報発令区域)

2 荒天時対応の対象とする気象警報の発令区域はつぎの通りとする。

 横浜市

 又は 神奈川県東部区域の湘南地域全域

 又は 神奈川県東部区域全域

 又は 神奈川県全域

(警報等発令時の判断時刻)

3 当該の警報が発令されている場合は、つぎの時刻で対応するものとする。

 

時刻と発令状態

対 応

午前6時30分時点で発令中

自宅待機

午前8時30分までに解除

3校時より授業(10時40分SHR、10時55分授業開始)

午前11時30分までに解除

5校時より授業(13時15分SHR、13時30分授業開始)

午前11時30分時点で発令中

臨時休校(自宅学習)

 

(個別の対応)

4 「1 対象とする気象警報」が「2 対象とする警報発令区域」以外の生徒各自の居住地に発令されている場合は、「3 警報等発令時の判断時刻」に準じて個別に対応する。

5 通学に使用している公共交通機関が不通となるなど登校が困難となった場合は、安全を第一として無理をせず行動し、その扱いは個別に対応する。ただし代替の交通機関等で安全に登校できる場合はこの限りではない。

(南海トラフ地震)

6 南海トラフ地震に関連する情報(臨時)が発表された場合は、自宅待機とする。