有馬高等学校 > 学校生活 > 新型コロナウイルス感染症対策の取組み

更新日:2021年3月4日

ここから本文です。

有馬高等学校における新型コロナウイルス感染症対策について

新型コロナウイルス感染症対策として、国庫補助金等(予算額750万円)を活用して、次のような施設整備などを行っております。

  • 接触による感染を防止するために、トイレ等には自動水栓を設置しました。

自動水栓

  • 同じくトイレ等には照明スイッチに代えて、人感センサーを設置しました。

人感センサー

  • 換気の際、蚊などの侵入を防ぐために、教室に網戸を設置しました。

網戸

  • 廊下や体育館等には熱中症対策として、大型冷風扇を設置しました。

大型冷風扇

  • 各教室の出入り口には従来のポンプ式ディスペンサーに代えて、自動消毒液ディスペンサーを設置しました。

自動消毒液ディスペンサー

  • 個人の机に設置できる飛沫防止ガードを購入しました。飛沫感染の可能性が高い昼食時に使用するとともに、授業の時にも使用しています。

飛沫飛散防止ガード