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令和5年度 4~6月 7~9月 10~12月 1月~3月
令和6年度 4~6月 7~9月 10~12月 1月~3月
令和7年度 4~6月 7~9月 10~12月
㋂25日(水曜日)、令和7年度の修了式が行われました。
校長の話の後、部活動や125周年記念行事に関係した生徒への表彰が行われました。

最後に、退任・離任する先生方からお話をいただきました。先生方、お疲れさまでした。そしてありがとうございました。


㋂17日(火曜日)と18日(水曜日)、第2回スポーツ大会が開催され、グランドではサッカー、体育館ではバレーボールの熱い戦いが繰り広げられました。



最後に生徒の優勝チームと教員チームによるエキシビションマッチが行われました。
バレーボールは1勝1敗、サッカーは生徒チームが勝利しました。


3月20日(金曜日)、地域の事業者や住民が協力して、横浜駅西口の金属フェンスの手すりに「波」のアートを描きました。本校からは生徒会役員4名が参加しました。
2027年に開催されるGreen Expo 2027に向けて、私たちの町から“未来への波”を広げるアートです。


3月24日(火曜日)、小ホールにおいて2年生徒対象に「受験生(123期生)の話を聞く会」が行われました。第一志望実現を果たした123期生6名から、受験にかかわる本音の話を聞きました。
先輩の話を聞いた2年生からは「自分も第一志望実現を果たし、来年は壇上から後輩に受験の話をしたい!」という力強い声が聞かれました。




3月、東京藝術大学 美術学部 絵画科 油画専攻合格(122期)と音楽学部 楽理科合格(123期)の報告がありました。おめでとうございます。

作品の絵画を持参してもらいました。 テーマは「ゆらぎ」です。身体的感覚を多角的にアプローチする作品です。
3月19日(金曜日)、体育館において1年生対象「卒業生の話を聞く会」が行われました。青山学院大、早稲田大、お茶の水女子大、筑波大、横浜国立大、横浜市立大の1年生6名が来校し、体験談やアドバイスを話してくれました。



文芸部の生徒が部誌「百話繚乱」を校長室に届けてくれました。今回の新企画は「決められた字数の中で、最後が同じ一文で終わる短編の創作」です。8人の作品を楽しんでください。
冊子は4月6日にエレベーターホール前に置かれる予定です。

3月16日(月曜日)、保土ヶ谷支援学校横浜平沼分教室の生徒と本校1年生のボッチャ交流会が行われました。今年で3回目となります。
ボッチャを通して楽しみながら交流を深めていました。

3月12日(水曜日)、県立音楽堂において合唱コンクールが行われ、昨年末からクラスで練習してきた成果を披露しました。

午前の部の1年生の優勝は7組、午後の部の2年生の優勝は5組でした。おめでとうございます。どのクラスも美しい歌声を響かせ、年々合唱の質が上がっています。

各クラスの発表後は合唱部のステージです。

合唱コンクール実行委員長がとても素敵な挨拶をしてくれました。挨拶の中に合唱曲のタイトルがちりばめられていたことに気が付いた方はいるでしょうか。

図書館に大きなソファが入りました。のんびりくつろぎながら読書しませんか?


3月2日(月曜日)、第78回卒業式が行われました。
123期311名が横浜平沼高校を卒業しました。

卒業生代表の言葉を聞きながら、3年間の出来事がよみがえり、目頭が熱くなりました。

式典後、卒業生が「旅立ちの日に」を合唱しました。

1月22日(木曜日)、保土ケ谷支援学校横浜平沼分教室の生徒を対象に、コウジカビを用いた理科実験を中心とした交流授業を実施しました。交流授業の取り組みは、数年来続けて行われており、これまで「液体窒素の体験」「ラムネづくり」などを実施しています。今回は、進路の決まった3年生もスタッフとして加わり、にぎやかで楽しい時間となりました。




平沼生スタッフ(3年)の皆さん。生まれて初めて白衣を着ました。
2月4日(水曜日)、環境整備委員会の皆様が花壇の花を植えかえてくださいました。
先日、ご近所の方から「いつもきれいなお花をありがとう」というお手紙をいただきました。


1月29日(木曜日)、認定NPO法人Dialogue for People副代表/フォトジャーナリストの安田菜津紀さんをお迎えして「紛争地、被災地に生きる人々の声~私たちはどんな社会を目指したいか~」という題で2年生対象のグローバル講演会を行いました。
世界や日本のできごとを自分事として考えていく姿勢を伝えていただき、安田さんのお話と写真に生徒たちは胸を打たれていました。

講演後の座談会には希望の生徒が参加し、安田さんと親交を深めることができました。

1月31日(土曜日)、かるた部インストラクターの山内友博さんが「かながわ部活ドリーム大賞 部活インストラクター賞」を受賞しました。いつもご指導ありがとうございます。
県立総合教育センターにおいて表彰式が行われ、教育長から賞状を授与されました。おめでとうございます。


1月30日(金曜日)、美術1(1-1、1-7合同クラス)において、スペインの芸術家マヌエル・サイス氏による特別授業が行われ、サイス氏が制作しているビデオアートやインスタレーション等について英語で説明していただきました。

また、ワークショップ体験も行われました。下の写真は「セルフィーを撮っているのに、だれも顔が写っていない」という集団写真です。

授業を受けた生徒たちは、「よくわからない」「絵画や彫刻だけがアートではないことがわかった」「インスタレーションやビデオ作品でどうやってお金を捻出しているのか」「スペイン訛の英語でも多くの人に伝えることができる」など様々な感想を持ちました。常に正解が一つではないことと向き合う時間になったはずです。
1月21日(水曜日)、「PTAだより 156号」が発行されました。
平沼祭、修学旅行、創立125周年、123期3年間の思い出など、充実した内容となっています。
広報委員会の皆様、ありがとうございます。

1月9日(金曜日)、文芸部が「百話繚乱」を発行しました。今回の部誌のテーマは「愛」です。
新企画として、「『明日デート行こうよ』という一文から始まる400字の字数制限のある短編をそれぞれが書く」という“字数制限チャレンジ”に取り組みました。ぜひ読んでみてください。

1月15日(木曜日)、横浜デザイン学院の外国人留学生が来校し、2年生徒と交流しました。今年度は中国、タイ、ベトナム、ミャンマー、アメリカ、メキシコ等から81名の留学生が参加してくれました。
留学生との交流を通して、さまざまな国・地域の文化に触れ、世界に目を向け積極的に異文化を理解する姿勢を育みます。


1月7日(木曜日)、神奈川県立総合教育センターにおいて「キャリア教育体験発表会」が行われました。本校からも、保育園、病院、信用金庫のインターンシップに参加した1年生(125期)の3組(5名)が、それぞれの体験や学んだことを全県立高校の教員等の前で発表しました。
発表会終了後、今年度本校に勤務しているコンソーシアムサポーターの佐藤さん(一番右)も交えて記念撮影を行いました。

今回の発表会では、放送部が司会・運営を行いました。
