更新日:2020年3月25日

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災害時等の対応

荒天時の警報発令等の対応について

午前6時00分時点の判断

(1)神奈川県内に【特別警報】、【大津波警報】などが1つ以上発令されている場合
   →臨時休校とし自宅学習とする。
(2)<鎌倉市>また<藤沢市>に【大雨警報】と【暴風警報】が同時に発令されている場合
   →自宅待機とする。
(3)≪鎌倉市≫または≪藤沢市≫に【大雪警報】または【暴風雪警報】が発令されている場合
   →自宅待機とする。
(4)JR東海道線(横浜・小田原間)または小田急江ノ島線(相模大野・片瀬江ノ島間)が運転見合わ せの場合
   →自宅待機とする。

午前10時00分時点の判断

(5)上記(2)・(3)が継続している場合
   →臨時休校とし自宅学習とする。
(6)JR東海道線(横浜・小田原間)または小田急江ノ島線(相模大野・片瀬江ノ島間)が運転見合わせの場合
   →臨時休校とし自宅学習とする。
(7)上記(2)においては警報が1つ以下、上記(3)においては警報が解除になった場合
   →安全を十分に確保して登校する。
(8)鉄道の運転が再開された場合
   →安全を十分に確保して登校する。
(9)上記(7)・(8)の場合
   →SHRは13時20分から始まり、授業は13時30分から通常の5・6時間目を行う

その他

(10)鎌倉市・藤沢市以外の居住地域に警報等が発令されている場合
   →その地域に住む生徒は無理せず、安全を十分に確保して登校する。
(11)警報等の有無にかかわらず、登校が困難と判断した時は無理に登校せず、学校に連絡をする。
   登校が可能と判断した場合も、周囲の状況をよく確認して、安全を十分に確保して登校する。
(12)学校からのお知らせを「まちcomiメール」があった時は、内容を確認し、状況を判断する。