更新日:2026年1月15日
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生徒会メンバーの紹介や、日々の活動報告のページです!
18期生徒会は、積極的に前に進んでいきます。
よろしくお願いします。
(前列左から)
12月9日LHRにて、各クラスで赤い羽根募金を呼びかけました。
多くの生徒が積極的に参加し、「小さな力が集まることで大きな力になる」という
募金活動の意義を改めて感じられる時間となりました。
LHR終了後には、福祉厚生委員が昼休みに募金額を集計し、合計7,329円が集まりました。
集まった募金は、後日郵便局を通じて座間市共同募金会座間市支会へ振込みました。

12月11日の放課後、相武台前駅前で年末たすけあい運動の街頭募金を行いました。
参加したのは、2年次の福祉厚生委員6名です。
北風が冷たく感じる夕方でしたが、買い物帰りやお仕事帰りの多くの方が足を止めてくださり、
やさしい声とともに募金に協力してくれました。
地域のみなさまの温かいお気持ちに、委員一同とても励まされました。
本当にありがとうございました。

前回の選挙では、書記1名・会計2名の候補がいなかったため、11月25日に補欠選挙を実施しました。
立会演説会は各教室とオンラインでつなぎ、その後、投票が行われました。
演説会の冒頭では、17期生徒会長が挨拶し、自身の活動を振り返るとともに、
18期生徒会への期待を述べました。
候補者からは、
など、生徒会役員を支えつつ主体的に活動したいという具体的な提案が示されました。
開票は即日行われ、翌日、18期生徒会役員がすべて決定しました。

10月31日午後、体育館にて全校生徒が集まり、18期生徒会役員選挙の立会演説会を行いました。
今回は、会長・副会長・書記の候補者が演説を行いました。
推薦人からは、候補者の日頃の様子や人柄、クラスでの立ち居振る舞い、
文化祭での取り組みなどが紹介されました。
続く候補者本人の演説では、
「どのような生徒会を目指すのか」「生徒会の課題」「自分の経験から活かせること」など、
具体的な目標や決意が述べられました。
候補者たちは、生徒会活動の“見える化”や、生徒と生徒会をつなぐ仕組みづくりを重視し、
などを通して、より多くの生徒が参加できる生徒会を目指すと抱負を語りました。
また、より快適で安心して過ごせる学校づくりのために、ルールや身だしなみに関する意見を集め、
実現に向けて積極的に協議していく姿勢も示されました。
